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実績・安全性・品質 No.1
コロイド化(極微細粒子)
だから
吸収力に差がつく
最高級品質のプロポリス
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どこからプロポリスを集めてくるの?
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ミツバチは、どこからプロポリスの元になるものを集めてくるのでしょうか。
定説では、植物の新芽や花、樹皮などから樹液を採取し、これをミツバチ自信の酵素と反応させてプロポリスをつくりだす、ということになっています。
樹木のほか、土もしくは岩からミネラル分などを集めているという説もあります。
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ハチがプロポリスを集める五つの理由
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- 巣の修復です。
たとえば、穴があいたところ、壊れたところに、集めたプロポリスを塗ってふさいでいきます。つまり、セメントの役目をさせています。
- 体の掃除です。
ハチが外に働きに行っているときに、いろいろなバクテリアや細菌がつきます。そこで、巣に入るときに自分の体くらいの大きさに開けたプロポリスの穴を通り、体をらせん状にくねらせて中に入っていきます。
つまり消毒しているようにみえます。
- 巣の防衛です。
プロポリスを巣の中の通り道に塗って通路をせまくし、ネズミ、ヘビ、トカゲなどの大きな外敵の侵入をふせぐのです。
- 巣の中の温度、湿度を調整する役割のためです。
よく、巣の内部全体にプロポリスを塗るといわれますが、そのようなことはありません。だいたい、ハチが出入りする上の部分にプロポリスを塗る習性があります。
- 巣の中を清潔に保つためです。
巣の中に、たまに外敵が侵入することがあります。侵入者は、ハチミツをよこどりしたり、ハチの幼虫を餌にするなど、いろいろな目的できます。
そして、敵が入ってきたときに、働きバチが外敵を針で刺し殺しますが、そのままにしておくと、死骸にバクテリアが繁殖して自分たちの生存がおびやかされます。
そこで、集めたプロポリスで敵の体をつつんでミイラにしてしまいます。
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