| ◆◆プロポリス屋のガンコなこだわり◆◆ |
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プロポリス屋は断固拒否します。
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プロポリス屋は健康をおびやかすおそれのある商品を紹介することを断固拒否します。
農薬を使用しない、化学肥料を使用しない、安心な環境での天然・自然素材を原料につくられた本当に納得いくものだけを紹介し、みなさまの健康と豊かさを守ります。 |
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ごめんなさい。 |
だからはじめに、お断りしておきます。
品質よりも、安い価格のみにこだわるお客様は大変申し訳ございませんが他のサイトをお探しください。
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プロポリスこそが、私にとって健康の最良の友と信じております。
このすばらしい「十年熟成プロポリス」をより多くの人にひろめ、正確に知っていただくために、精一杯努めてまいります。
ほんもののプロポリスをよく理解されて、選んでいただきたいと思っております。
いっしょに泣いて悲しんでいるより、いっしょに笑ってあげられる
ような、そんな時間をほんの少しでもつくれたら、どんなにいいで
しょうか。
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| ◆こだわり 1 十年熟成にこだわります |
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木の樽の長期熟成が本物のプロポリスをつくりだします。
ふつうは1年くらい熟成したものが多いですが、なんといっても「木の樽」での熟成は時間をかければかけるほど良質になっていくのです。
木質には熟成をおしすすめる酵素があって、これが熟成の手助けをしてくれているのです。
目に見えない小さな空間に微生物がすんでいて、これが熟成を促進しているということです。
プロポリスの熟成は、味をマイルドにすることが第一目的ではありません。粗大粒子の状態から極微細粒子の状態まで溶解するためです。(コロイド化)
つまり、大きな粒をすごく小さくして、体内に吸収されやすくしているのです。
コロイド粒子がブラウン運動という活動力を得て、からだの諸器官の細胞への浸透を容易にするのです。
十年熟成にこだわっています! 浸透力が違うのです!!
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| ◆こだわり 2 国内生産で安心! |
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水と空気のきれいな四国、香川県にある(株)サンフローラ社の飯山工場で「十年熟成プロポリス 蜂の恵み」は生産されています。
木立にかこまれた工場敷地内には特大樽(高さ2m、周囲5.4m)をはじめ大小さまざまな木の樽がならんでいます。
工場内には、クラシック音楽が24時間ずっと流れています。
木の樽はとてもやっかいです。水やアルコールではもれなくても、プロポリスやハチミツでは木の継ぎ目のすきまからジワーッともれてくるそうです。
それは、プロポリスの分子が小さいからで、熟成が古いほど もれやすいということです。新しい木の樽をもれなくするには、2年くらいかかります。職人泣かせの管理に手間がかかります。
ここで長期熟成されたプロポリス原液を、充てん工場でボトリングし出荷しています。
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| ◆こだわり 3 含有量がすごい! |
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なんといっても含有量は気になります。
一般的には、乾燥重量法(w/v%)により測定します。
「十年熟成プロポリス 蜂の恵み」は
乾燥エキス 40w/v% です。
これは、プロポリスエキス100ml(v)を3時間 105℃で乾燥させた重量(w)の割合です。
高いほうがいいのですが、添加物が入ったもの等は純粋に比較できません。信頼のおける業者かどうか判断することが大事です。
「十年熟成プロポリス 蜂の恵み」なら安心です。
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| ◆こだわり 4 原料の産地はどこでもよくない! |
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プロポリスの原料で一番よいとされるのは、広いブラジルの中でも限られた(日本の面積ぐらいに相当する)ところです。
それは、標高、緯度、地質、起源植物などによります。
プロポリスはミツバチが植物の新芽などから樹液をあつめ、みずからの体内酵素とまぜあわせてつくるものです。
樹液をあつめる対象になる植物を起源植物といいます。
起源植物の違いが、プロポリスの成分の違いにもあらわれます。
どこで、どの植物から得られたプロポリスなのかは重要なのです。
ブラジル南部のユーカリ林のなかでも、本物のプロポリスの条件は、グローブス、シトリオドラ、サリグナといったユーカリを起源植物とするプロポリス原塊を原材料にしたものです。
強力な抗菌力のため、ユーカリ林は農薬、化学肥料をいっさい必要とせず、そこで採れたプロポリスは全く残留農薬を含みません。
原料の産地にもこだわっているのです。
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| ◆こだわり 5 なっとくの実績 |
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これまで多くの医師が用いてきた実績があります。
ためしてみるならこれしかない・・・と私は思っています。
が、プロポリスはあくまでも健康食品です。
ご理解のうえご飲用ください。
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