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実績・安全性・品質 No.1
コロイド化(極微細粒子)
だから
吸収力に差がつく
最高級品質のプロポリス
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| プロポリスの保存容器 |
プロポリスの保存容器は、日光遮断のための 茶色などの色つきガラス瓶がいいです。
それは紫外線による変質防止のためです。
ポリ容器やプラスチック容器の場合には、容器の成分が溶け出すので、安全性上問題が生じます。
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プロポリスはアルミニウム、ポリエチレン、塩化ビニールな
どを溶かす力をもっています。
長期にわたって金属製の容器に入れられていると、容器に
使われた金属から有害成分が溶け出ることがあります。
たとえば、ステンレスからはクロムなどが溶け出たりします。
もっと怖い例になると、ポリエチレン容器や塩化ビニールの
容器に入れている業者もいるようです。
こうした方法で貯蔵すると、ポリエチレン容器からは環境ホ
ルモンであるフタール酸が、塩化ビニールの容器からは発
ガン性のあるポリエチレングリコールが溶け出すことになり
ます。
これらの物質が体内に入ると、皮膚がやけどの跡のように
かぶれることがあります。
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| プロポリスの保存場所 |
プロポリスの保存場所には、直射日光と高温多湿の場所をさけてください。
常温でも冷蔵庫内でもかまいません。清潔に保管ください。
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| スポイドのゴムに特長があります |
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当サイトの十年熟成プロポリス液容器の、スポイドのつまみ部分のゴムは、気体を通しにくい材質(ブチルゴム)になっています。
一般的によく使われるシリコンゴムや天然ゴムとは、あきらかに違いがあります。
このプロポリス液容器は、フタをした状態で 液量が目立って減る ということがありません。
つまり、保存にも最適なのです。 |
よく使われるシリコンゴムや天然ゴムは、気体を通しやすい材質のため、フタをした状態でも何ヶ月かすると、ビンの中のアルコール・水分が蒸発し、液の量が徐々に減っていきます。
またそれが原因で、液の中に溶けきらなくなったプロポリス成分が沈殿することもあります。
十年熟成プロポリス 「蜂の恵み」 には、ブチルゴム・スポイドを使用し、この液量減少の問題を解決しています。
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ゴムの特性表
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ブチルゴム |
シリコンゴム |
天然ゴム |
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| 気体不透過性 |
◎ |
△ |
○ |
| 耐アルコール |
◎ |
◎ |
◎ |
耐
酸
・
ア
ル
カ
リ
性 |
有機酸 |
△〜○ |
○ |
× |
| 強酸 |
◎ |
△ |
△ |
| 弱酸 |
◎ |
○ |
○ |
| 強アルカリ |
◎ |
◎ |
○ |
| 弱アルカリ |
◎ |
◎ |
○ |
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| ブチルゴムは、気体透過性が非常に小さく、空気の透過率は天然ゴムの十分の一以下。また、耐薬品性もすぐれており、医薬用ゴム製品にも多く使われています。 |
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保存性にもすぐれた 十年熟成プロポリス「 蜂の恵み 」 なら安心です。
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健康食品ですので、開封されましたら賞味期限内であっても、はやめに使い切ることをおすすめいたします。
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